完売間近! SONY スマートウォッチ SmartWatch3 SWR50

完売間近! SONY スマートウォッチ SmartWatch3 SWR50

SONYのスマートウォッチ「SmartWatch3 SWR50」が12月2日、大幅にプライスダウンされたおかげで現在売れに売れている模様です。

発売当初 24,880円(税別)だったものがなんと9,880円(税別)になりました!

 

Android端末とペアリングできるのはもちろん、iPhoneシリーズともペアリングできます。

 

iPhoneで利用するためには少し手順が必要ですので別記事 『 SONY 「 SmartWatch3 SWR50 」を iPhone / iOS でも使えるようにする方法 』 をご覧になってください。

 

1万円以内でゲットできるなら買うしかないなってことで、無難なブラックリストバンドタイプをソニーストアで購入してみました。

 

 

このパッケージがビニール袋に入ってソニーストアの段ボール箱で到着です。

 

 

 

ブラックモデルとホワイトモデルはリストストラップが同様なつくりになっています。

グリーンとピンクのリストストラップはスポーティなイメージのデザインがされており、数グラム軽くなっています。

 

 

 

充電は本体裏面にあるゴムキャップ(赤枠で囲ってある部分)を外し、microUSBケーブルによるUSB充電で行います。

このゴムキャップは無理に引っ張ると千切れてしまいそうなので注意して扱ってください。

 

ご注意!

「SmartWatch3 SWR50」は安価で出回っている分の流通在庫が枯渇しつつあります。

気になる方は大至急オーダーをしてみてください。

個人的にはライムカラーの本体をノジマオンラインで予備としてさきほど購入しました。(修理代より安いと思うので)

 


ソニーストア

※現在ブラックとライムが入荷終了扱いになってますが、たまにキャンセル分が購入できる可能性がありますのでチェックをしてください。

 シルバーはまだ購入できますが割高なので万人におススメできるものではありません。


ノジマオンライン

※ノジマオンラインはまだブラック、ライムともに在庫があるようですが2016/12/21の午前中の価格と午後の価格に差があります。

 在庫が枯渇してきてるようでジワジワと値上げしています。(それぞれ1,000円ほど上昇しています)

 お急ぎください。

 さらにデフォルトではウィルスセキュリティソフトと延長保証がカートに入るように仕組まれているのでご注意ください。(カートに入れるのボタンの上にあるプルダウンでそれぞれ不要を選択)


 

次に「SmartWatch3 SWR50」用の液晶フィルムの話題です。

 

本体が安いので必要ないかなとも思ったのですが、修理代のほうが高くつくのは明白なので液晶面にフィルムを貼ることにしました。

ガラスフィルムが販売されていないようなので、安定のPDA工房ブランドのフィルムをセレクトしました。

 

 

9Hの硬度を持つ保護フィルムということなので、ほぼガラスフィルム並ではないかと思います。

 

 

 

吸着面保護用の保護フィルムをこの黄色い誘導テープと一緒にゆっくりはがします。

 

 

 

本来であればこの表面保護用のフィルムは保護フィルムを貼り付けたのちにはがすのですが、この青いほうの表面保護用フィルムがちょっとはがしにくいので保護フィルムの貼り付け前にちょっぴりはがしておいたほうが無難です。

 

貼り付ける前に液晶面の油脂分を綺麗に落としておくことと、万が一ホコリが入り込んでしまったときのためにセロテープの用意をあらかじめしておくとよいでしょう。(ホコリのある面にそっとセロテープを貼ってはがすと綺麗になります)

 

貼り付け位置の失敗のときにもセロテープを貼って浮かして再度貼り付けをするなど、標準的な貼り付けテクニックを駆使してくださいませ。

液晶面が湾曲しているため、その影響のない大きさの保護フィルムになっています。(全体を覆うタイプではありませんのでご注意を)

 

上下左右から等間隔となる中心に貼り付けをするとよいでしょう。

比較的難易度は低い貼り付けでした。

 

 

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